思考症

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茶道侯爵

「かゆみ」の存在価値について考えてみました


「痛み」というのは 一見するとマイナス要素ばかりに思えますが
人体が発する危険信号であり これ以上進行すると危ないと警告しているのです

「苦み」や「酸っぱさ」も 度を超してしまうとそれは危険への暗示であり
そうして我々は「腐った物を食べると危ない」と知ることになります


ただ「かゆみ」というのは何なんでしょうか
単に不快なだけではありませんか

別にかゆみが全身に回って死ぬという危険状態もありえない訳で
何のサインの「かゆみ」なのか さっぱり見当もつきません


あぁかゆい! 今日の日記終わり!
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  1. 2008/06/05(木) 23:59:12|
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