バイトでレジを担当して始めて知った事なのですが
レジスターを打っている時に 店員がチラッと客の顔を見る仕草を確認し
前々から時折「何を見ているのか」と怪訝に思う事があったのですが
あれはレジに「客層キー」なるものが設置されているからなのです
恐らくどういう年代の客が利用したのかをデータに残す為だと思うのですが
値段を通してお釣りを渡す直前に 男女年齢層別になったボタンを押す仕組みになっています
うちの場合だと「中高生」「若者」「壮年」「熟年」という区分けになっており
預かり金額を打ち込んでそれを押し 初めてレジスターが開くのです
つまりレジを担当している際の店員さんのチラ見は
客を見ながら「この人はどれくらいの年齢だろう」というのを確認する為であり
それはそれで失礼ですね
- 2008/10/11(土) 21:59:18|
- エッセイ
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| コメント:2
果たして何歳ぐらいまでが「若者」なのか、とても気になる三十路です・・・。
- 2008/10/12(日) 06:55:24 |
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